2011年04月05日

奇跡のUK来日!!

ビックリしました〜!

あのUKが来日するではありませんか〜!

 

4月15日 16日ですが・・・すでにソールド・アウト・・残念!

と思いきや18日(月)追加公演が決定!

これは仕事なんかやっている場合じゃない!

さっそく友人にチケットを頼んでみましたが・・果たして?

メンバーは

ジョン・ウェットン(ヴォーカル・ベース) エディ・ジョブソン(キーボード・ヴァイオリン)

アレックス・マカチェク(ギター)     マルコ・ミンネマン(ドラム)


英国プログレの伝統美を満喫できるようなステージが期待できそうですね。

当日はまさにデッド・オブ・ザ・ナイトとなるのか・・・

UK!UK!のファンの連呼がこだますのか!

これは期待せずにいられませ〜ん。

カッコイイ UKの映像をどうぞ


       
youtube.com/watch?v=AYJdvWfNFr8&feature=related
posted by トミヤン at 07:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | ロック最新情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月26日

ジェネシス「アフターグロウ」震災に捧ぐ!

黙ってこれを聴け! その11

ジェネシスの名曲「アフターグロウ」(Afterglow)

この曲を今回の震災の復興へのテーマ曲として捧げたい。


<引用> 原田愛子 訳

僕のまわりの埃は、すっかり鎮まって

新しい家を捜さなくては・・

僕の隠れ場所になった道や穴ぼこも

今はとても懐かしい。

だけど僕は、あらゆるところ

君の呼ぶ声を捜し求め

そして見知らぬ道路へと歩き始める

それは僕がかって知っていた世界とは違う

いっそう君が恋しい。


太陽が僕の枕を照らし

新しい人生の暖かさをもたらす。

僕の周りをこだます音が

夜になって僕の耳を一瞬とらえた。

だけど今は、すべてを失くし

君に魂をあげよう。

かって信じていたこの世界の意味すら

もう僕には無意味なことのように思える。

何もなく・・誰もいない。


そして僕はあらゆるところをさ迷い

君の声を聞こうとして、

見知らぬ道に歩きだして行く

でもそこは、かって僕が良く知っていた世界とは違う、

今や、すべてを失くしてしまったから

君に魂をあげよう

かって信じていたこの世界の意味すら

もう僕には無意味なことのように思える。

だから、よりいっそう、君が恋しい。


淡々とした展開ですが、ジワジワっと胸に染みる名曲です。

さっそくトミヤンもちょっと、耳コピーしました。

イントロはたぶん ベース音はずっとGで、コード・チェンジしていく

トニー・バンクスの十八番的なコード進行ですね。

G-GM7-C-Cm-G-GM7-C-F・D〜・・こんな感じ!

ぜひみなさんトライしてください(笑)。


それでは弾き語り風「アフターグロウ」をどうぞ!



タグ:ジェネシス
posted by トミヤン at 19:16 | Comment(2) | TrackBack(0) | 黙ってこれを聴け! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月22日

大地震による自粛ムードに懸念?

震災から12日目になりました。

いろいろなことが、この僅かな期間に起こりました。

いちばん腹立たしかったのは、被災地とは直接関係のない場所で

口では被災地の方々の応援をしながらも・・・

お米や牛乳、トイレット・ペーパーなどの買占めに走る人たち

ガソリン・スタンドに行列をつくる車など・・

食料も物資も十分あるのに、必要以上に自分の保身に走る人たち

あまりにも無知なパニック的な群集の行動に、情けない気分になりました。


でもでも、ほとんどの人たちは、まるで自分のことのように震災を受け止め

思わず涙する人たちが大部分です。

募金などの個人レべルで出来ることは、みなさん積極的にしていますし

大きな混乱もなく、改めて日本人って凄いな〜と思います。


そんな真面目な国民性の日本ですから、

本当に被災地の人々の悲しみや痛みをすごく自分のこととして感じてしまうんです。

こんな時に、自分だけが飲んだり、食べたり、楽しんで良いのだろうか?

笑っている場合じゃないのか?


トミヤンの住んでいる静岡周辺でも、特に強制された訳でもなく、

看板やネオンなどの明かりが消され、出歩く人がめっきり減ったな〜という感じで

なんか全体的に暗い雰囲気ですね。

毎年恒例で行われている数々の大きなイベントなども全て中止が決定されました。

まあ被災地の人たちの心情を考えての配慮ではありますし、それが正しいのでしょう。


しかしどうなんでしょうかね?

なんか、日本全体がなんか暗くなりすぎて・・・

特に娯楽関係の消費が極端に減って、これじゃあ〜、経済が停滞して

ますますこの国が衰退してしまうのではないのか?


自分たち個人が出来ること、すべきことは特別な行動でもなく

平静に、いつもどうりに生活することではないでしょうか?

夜にお酒飲みに居酒屋さんに行ったって全然いいと思いますよ、

でないと居酒屋さんの生活が困るでしょうし、

春休みですから、家族で旅行を満喫したっていいですよ

でないとホテルや旅館や観光地の生活する人たちが困りますから


被災地以外にお住まいの方たちも、本当に想いはひとつと言うか

コンビニで買い物しても、みなさんつり銭を募金箱に入れる方を多く見かけますから


ですからトミヤンも普段どうりに音楽を楽しみたいと思います。

こんな時に心を癒すのは音楽ですから!

元気のでるような曲を聴くも良し、傷を癒すような優しい曲を聴くも良し。


トミヤンは今日はこの曲です。

プログレ期のジェネシス最後の作品

から「Afterglow」です。

タグ:ジェネシス
posted by トミヤン at 20:06 | Comment(3) | TrackBack(1) | トミヤンのブリティッシュな日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月16日

ユーライア・ヒープ「対自核」

黙ってこれを聴け! その10

放射能汚染に怯える、今日この頃ですが、お元気でしょうか?

こんな状況ではありますが音楽を聴いています。


核がらみと言いましょうか・・


本日の紹介曲 ユーライア・ヒープ対自核」(Look At Yourself)です。



71年に発表され、日本で表題曲「対自核」がヒット!

前作の「ソールズベリー」のプログレ的な内容から

彼らのハード・ロック・スタイルを確立させたアルバムです。

しかし本国イギリスではあまりヒットしなかったらしい。

でもなんで邦題が「対自核」なんだ〜・・この核って何〜?

それではユーライア・ヒープ「対自核」を聴いてください。



そして、そして、こんな「対自核」もありました。

日本の誇る双子のシンガー モスラや〜♪でお馴染み「ザ・ピーナッツ」です。

本当にモスラが出てきそうです!このイントロ!(笑)。



俺のユーライアヒープ
    ↓
http://british-adult.seesaa.net/article/110377643.html?1300261275
posted by トミヤン at 16:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 黙ってこれを聴け! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月12日

大地震に愕然!まさにエンド・オブ・ザ・ワールド

まさに日本列島、大地震に一色という大変な感じになってきましたね。

被害のニュースは時間を増すごとに大きくなっていきます。

トミヤンは昨日の地震発生時刻には自動車の運転中でしたので、

まったく地震に気づきませんでした。


家に帰ってテレビをつけたら、本当にビックリ!これほど酷いとは思いもよりませんでした。

今もテレビでは原子力発電所の放射線漏れを報じています。
(被ばく者もでている模様です。)


あまりに被害が凄くて、現実とは思えません・・映画を観ているようです。

トミヤンの住んでいる静岡県も、もう30年前からずっと大地震がくると言われ続けています。

ですので比較的に耐震対策も他の県よりも進んでいるよですが・・

自然の力というか破壊力は凄まじいです。


誰もがこんな経験は初めてだと思いますが・・まさに「エンド・オブ・ザ・ワールド」という

言葉がピッタリのような気がします。

今日も一日中テレビの速報を見ていました、

一刻も早くの終息を願うばかりです。

でないと、大好きな音楽の話題もできません。
posted by トミヤン at 21:57 | Comment(6) | TrackBack(0) | トミヤンのブリティッシュな日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月06日

イーグルス来日公演のアフターは「熱海」で!

イーグルス東京ドーム来日公演に昨日、行ってきました。

めちゃめちゃファンではないので、ちょっと客観的に観ていました。

残念だったのは何故か音が悪すぎでした。

ヴォーカルやドラムなどの音が割れていて、まるで狭いライヴ・ハウスのように

サウンドに締まりがなく全体的に音が回っているような感じクリアじゃなかったですね。

東京ドームでコンサート観るのは初めてなんで・・その辺よくわかりませんが・・

全体的に音量を絞っても良かったのかな〜なんて気がいたしました。


テレビのインタビューでドン・ヘンリーが今までとは違う最高な状態のイーグルスを観てくれと

仰っていましたが・・

どうも東京ドームに集まっていた年配のファンの方々はどうしても懐メロを求めていました。

大勢のファンの方々は70年代のノスタルジックな想いに浸りかっただんだと思います。


今回、意外だったのは往年の名曲の演奏が以前のコンサートと比べて少なかったこと

あまり馴染みのないドン・ヘンリーの社会的なメッセージ・ソングや

ジョー・ウォルシュのハードな曲が、かなりの比重をしめて・・


後半にはジョー・ウォルシュの長々続くハードなギター・ソロに閉口してか?

席を立つ年配の方々もトミヤンの周りでは見受けられました。

彼らとしては歳はとっても前進し続けるロック・バンドとしての気概を見せたかったのでしょうが・・

リスナーはそれを求めてはいませんでした。

やはりこの頃が良いようですね。
      ↓
【送料無料】イーグルス・ライヴ

トミヤンが印象に残ったのはサポート・ギタリストのギターのトーンがビューティフルで

とっても素敵なプレイをしていたので驚きました!
(名前も知りませんし、メンバーではないのでスクリーンに顔も映りません。)


そんなちょっと複雑な思いをしたイーグルスのコンサートでしたが・・

その想いを埋めるべく?・・静岡に帰る途中「熱海」で途中下車してきました。

実は「熱海」にまだ一度も降りたことがなかったんです。

こちらではあまりに有名な観光地ですからね〜、まあついでということで(笑)。

熱海 寛一、お宮

熱海と言えば、あの「寛一、お宮」の話ですね!

昔から・・そして未来永劫まで男女の愛憎劇という裏切りは続くのでしょうか?(笑)。


熱海は海岸沿いの断崖みたいな場所にホテルやマンションが立ち並ぶ町です。

ですので急な坂道ばかりで、歩くにはしんどいですね。

適当に歩いて、ひなびた感じの温泉がたまたまあったので寄ってきました。

午前中だったのでお客は誰もいません。トミヤン一人で貸切状態でした。

熱海

しか〜し〜、コンサート帰りに一人で淋しく、ひなびた温泉に浸かっているトミヤンって

いったいなんなんだ〜・〜!なんて・・こちらもまた、ちょっと複雑です(笑)。

なんとなく不完全燃焼で、仕方なく家族に「温泉饅頭」を買って帰るトミヤンでした。
posted by トミヤン at 19:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | トミヤンのブリティッシュな日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月05日

「バンド・オン・ザ・ラン」デラックス・エディション

ポール・マッカートニー(Paul McCartney)&ウィングスの出世作「バンド・オン・ザ・ラン

最近すごく気になっていたデラックス・エディションという

CD2枚とDVD1枚のセットを買ってしまいました。

ワンランク上のスーパー・デラックス・エディションというのも発売されています。


最近は映画のDVDとかも何とかエディションとか色々と差別化をはかって紛らわしいですね。

単刀直入に言うとこれは絶対に「買い!」ですね!良いです・・本当に。



今更もう説明もいらないと思いますが、誰もが認めるポールの大傑作アルバムですね。

ただこの作品、偶然の産物というか・・見えざる神の意思が働いたようです。

というのも、せっかく順調になってきたウィングスでしたがレコーディング直前に

ギターとドラムの二人がポールの何に腹を立てたのかしりませんが?急に脱退!


残されたポール、デニー、リンダの三人で、アフリカのナイジェリア、ラゴスのスタジオに

これがまた・・とんでもなくオンボロなスタジオだったらしい。

そして、トドメを刺すがのごとくデモ・テープを盗賊に盗まれたとか・・・

普通ならばレコーディングを断念するのでしょうが、少人数なのが良かったのか続行

サウンド的にはポールとデニー・レインの2人で作り上げたという感じですが、


これがまた文句のつけようのないほど良いですね〜!

ポールは何故か?スタジオでプロフェッショナルなミュージシャンと録音するよりか

一人か数人で宅録みたいな感じで作った作品の方がクオリティーが高いですよね。


このデラックス・エディションは当然リマスターされ音質もかなり良くなっています。

それにアルバムに収録されなかった「愛しのへレン」も収録。

そしていろんなヴァージョンの「バンド・オン・ザ・ラン」「ジェット」「ブルーバード」などが

これでもかというくらい楽しめます。

DVDの昔のビデオ・クリップもファンにはたまりません〜・

(なんか営業マンみたいですが・・ただのファンですから・・お間違いなく!)


この作品は名作ですから、全曲とても良いのですが、

トミヤンは隠れ名曲の「ブルーバード」が大好きです。


しかし盟友デニー・レインさんは偉い!ポールとリンダときたら・・・・

普通、目の前であんまりイチャイチャされたら自分だったら怒って帰ります(笑)。

それでは「ブルーバード」です。

posted by トミヤン at 06:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | ビートルズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月23日

ジェネシスの底力を聴け!「トリック・オブ・ザ・テイル」

ジェネシスの76年の作品「トリック・オブ・ザ・テイル」は

リーダーかつカリスマ看板ヴォーカリストのピーター・ガブリエルの脱退を受け

残された4人が必死の頑張りをみせた奇跡的な作品だと思います。


思いもよらなかったピーター脱退に、ほとんどの人がバンド解散および消滅を確信したはずです。

オーデションでピーターの代わりを探したりもしましたが・・居るはずもなく・・

苦肉な策としてドラムのフィル・コリンズをヴォーカルにするという・・

今となっては、この瞬間がまさに「歴史は動いた」と確信できる事件でしたが

当時は本当にまさかのことでした。(まあ日本ではまだまだ無名でしたが・・)


最近「トリック・オブ・ザ・テイル」と「静寂の嵐」

安い輸入盤でDVDとCDのセットで2枚組を買い変えましたが・・

お目当てのDVDが日本のDVDプレイヤーでは再生出来ませんでした・・

こんなグローバルな時代に様式なんて・・おかしいと思いませんか!(笑)。


プログレ・ファンから絶大なる支持をえるガブリエル時代のジェネシスに

ポップ・バンドとして大ブレイクしたフィル・コリンズのジェネシスとの

ちょうど狭間にはさまれた、この僅かな時期のジェネシスもなかなか

ブリティッシュ然とした良作を発表していましたね。

「トリック〜」と「静寂の嵐」は今でもプログレ・ファンからは熱い支持を得ています。

「トリック・オブ・ザ・テイル」全曲紹介


1. ダンス・オン・ア・ヴォルケーノ
力強いフィルのドラムが新生ジェネシスの幕開けを告げます!
http://www.youtube.com/watch?v=FJO8kcZdfQM&feature=related
2. エンタングルド
これぞ英国!プログレ万歳!12弦ギターとメロトロンの絡みがたまりません。
http://www.youtube.com/watch?v=01CnBGWvBpE&feature=related
3. スコンク
めちゃくちゃカッコイイこのリズム!フィルならではの曲調。
http://www.youtube.com/watch?v=pwACOepzW8k&feature=related
4. マッド・マン・ムーン
とっても英国風〜、トニー・バンクスの5本の指に入る名曲です。
http://www.youtube.com/watch?v=3W-uOQ41n8U&feature=related
5. ロべリー、アソールト&バッテリー
昔ながらのジェネシスです・・ガブリエルが歌いだしそうです・・
http://www.youtube.com/watch?v=n3OQaSpZwSE&feature=related
6.リプルス
単調ながら叙情的な曲です、あのアニー・ハズラムさんも歌っています。
http://www.youtube.com/watch?v=Yf6z0wAdJ5k&feature=related
7. ア・トリック・オブ・ザ・テイル
これも伝統を感じさせるジェネシスらしい佳曲です。
8. ロス・エンドス
プログレのお手本のようなインスト曲、ハケットさんのコンサートのトリを飾る曲です。
http://www.youtube.com/watch?v=HX-8S0yNceE&feature=related

それでは表題曲の「トリック・オブ・ザ・テイル」です。

中睦まじい4人の姿が懐かしいですね〜



タグ:ジェネシス
posted by トミヤン at 22:29 | Comment(2) | TrackBack(0) | 「名盤」「迷盤」まるごと紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月15日

尾崎亜美「ボーイの季節」

なぜこのブリティッシュ・ロック・ブログで尾崎亜美なのか?



それは単にトミヤンが昔よく聴いていたからです!(笑)
(最近は頻繁にブリティッシュ・ロックから脱線いたします・・スミマセン!)

あの歌手の杏里さんの「オリビアを聴きながら」を作詞・作曲し

松田聖子、中森明菜、岩崎良美、松本伊代、観月ありさ・・などなど

80年代のアイドルたちのヒット曲をほとんど彼女が書いています。

尾崎亜美さんで「オリビアを聴きながら
     ↓      ↓
http://www.youtube.com/watch?v=D_vhVz6QDTs


シンガー・ソングライターでもありヒット・メイカー

70年代〜80年代のご自身の作品も傑作と呼べるような作品ばかりですが

今ではそのほとんどが廃盤で好きな作品ほどプレミア価格で中古品が売られています。

アメリカのTOTOデビッド・フォスターなども作品に参加して

彼らに天才少女(当時もう少女ではありませんでしたが・・)と言わせしめ、

デビッド・フォスターはメンバーを日本に引きつれてまで

尾崎亜美のレコーディングに全面参加したりもしていました。

それほど彼女のポップ・センスは優れていたのでしょうね。

トミヤン自身、コンサートも静岡市民会館で5回くらい行きました。

良かったのですが・・尾崎亜美さん・・演奏よりもお話が長いんで、ちょっと参りました。


それでは松田聖子さんに提供した曲で「ボーイの季節」です。

亜美ワールドが全開です!

絵的には松田聖子さんなので・・亜美さんゴメンナサイ!松田聖子さん「ボーイの季節」です。



お暇な方は本家のもどうぞ!(笑)。
  ↓      ↓
http://www.youtube.com/watch?v=gPEy1AD-6Ds&feature=related
posted by トミヤン at 09:00 | Comment(6) | TrackBack(0) | 邦楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月10日

ゲイリー・ムーア 追悼!

ゲイリー・ムーアの訃報は

多くのロック・ファンの方に驚きと悲しみを与えましたね。

ゲイリーを知ったのはコロシアムUからでした。


そして短期間ながらシン・リジィー(Thin Lizzy)でのフィル・ライノット(Phil Lynott)との活動。


80年代のブリティッシュ・ハード時代に

90年代からのブルース・ロック時代等、どの時代のゲイリーも思い入れがあります。

それでは若き日のゲイリー・ムーアを拝みながら「Back On The Streets」です。

ドラムのコージ・パウエル、フィル・ライノット・・みんな死んでいます。

あの世でもセッションしているのかな・・?


posted by トミヤン at 19:40 | Comment(2) | TrackBack(0) | ロック最新情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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