2012年07月16日

「新日本紀行」富田勲

富田勲さんといえば
74年の「月の光」が有名ですが

トミヤンとしては小学校生だったころの昭和の思い出
何故か観るのが好きだったNHKの「新日本紀行」という番組。
そのテーマ曲が本当に心に残る名曲でした。

当時は富田勲さんにことは全然知りませんでしたが
この郷愁を感じるこのテーマ曲は忘れません。

何も言われなくてもこの美しい国「日本」を感じますね。






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2011年12月28日

ワンモア鈴木祥子!

久々に聴いた鈴木祥子さんの歌。

いらなくなったCDの山の中から久々に引っ張りだしました。

オークションに出品しても1円でも売れません(笑)。

需要がないのかもしれません・・・

音楽の善し悪しが値段の価値につながらないのが現実です。

でも持っいて良かった、こうしてまた聴けます!

今年ももうすぐ終わりますが・・

ブリティッシュじゃなく邦楽でしめくくるのが自分らしいです(笑)

 



個人的には最近のより、初期のメロディアスな楽曲が好みです。

タグ:鈴木祥子
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2011年12月24日

イヴの夜に鈴木祥子さんを聴く!

クリスマス・イヴだからと言ってもなにか特別なことをする訳でもなく

風邪でまだ本調子ではないトミヤンですが・・

何故かイヴの日に鈴木祥子さんの曲を久々に聴いていました。

鈴木祥子さんはシンガーソングライターで、

デビュー前は高野寛、鈴木慶一・高橋幸宏のビートニクス、小泉今日子などのバックで

ドラムやキーボードを担当していた才女です。

80年代といえば、ダンス・ビートが主流なポップ全盛時でしたが

彼女の曲はフォーキーでどこか何十年前の懐かしさを感じる曲が多かった。

それで、きっとトミヤンも意識して聴くようになったのだと思います。



彼女の作品群はほとんど廃盤ですがアマゾンで中古CDで1円から購入できますので

ヨロシカッタラどうぞ!値段以上の価値はあると思います。

今日は寒かったので、春を感じる名曲「Swallow



そして小泉今日子さんに提供しヒットした曲「優しい雨

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2011年10月27日

美しい愛! 飯島真理 その三

飯島真理さんの記事を無理やり更新しています(笑)。

彼女の作品を追っていますと。やはり歳を重ね歌に深みが増してきました。

若いときとちがって、単にLOVEではなくなってきたというか・・

もっとおおきな規模での愛を感じる曲が増えていきました。

また、AORとしてもサウンド面でも遜色ないアレンジになってきました。

元々洋楽志向の強かった彼女、

ポール・マッカートニー、トッド・ラングレン、10cc、ペイジズなどなど

その手の楽曲のカバーもお決まり的に歌っていました。

そんな中の1曲、エルトン・ジョンの超有名曲「Your Song」



飯島真理/Gems

飯島真理/Gems
価格:2,100円(税込、送料別)



全曲、英語の新録、スティーヴ・ルカサー参加で飯島真理AORのベスト!

彼女はよく自分の好きな俳優さんや作家さんたちへの想いを曲にしています。

 

この曲はトミヤン大好きですね!

美しい!こんなふうに物事を肯定的に言ってくれたら幸せになれます。



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2011年10月25日

女の色気?飯島真理その二!

飯島真理さんは80年代アニメ「マクロス」の声優などしたことから

アニメ・ファンには根強い人気をもつシンガー・ソング・ライター。

なんとなく妹っぽいキャラでアイドルとしても男どもの心をわしづかみにしました。

トミヤンもその一人なんですが・・・(照)!!

 

しか〜し彼女はそんな男たちを尻目にアメリカのミュージシャンのジェームス・スチューダ

なんと、できちゃった結婚!それ以降アメリカに在住!

よくあるパターンですが妹はオクテの兄をおいて大人の女性になってしまいました〜(笑)。


やはりアメリカに行って、日本の女性はモテルノカ?スティーヴ・ルカサーなど

TOTOのメンバーを始め彼女の作品の録音には男どもが駆け参じますね。

飯島真理 「LONELY GIRL」



飯島真理さんのこの頃の作品は残念ながらほとんど廃盤で

なかにはプレミア価格がついている作品もありますが・・・

トミヤンはずっと追っかけいたので全部持っています(照)。

J-A.O.Rとして品質の高い作品群だったと思っていますよ。

この頃はなんとなく若妻の色気を感じちゃったりしますね(笑)。

島真理 「三日月のカヌー」
タグ:飯島真理
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2011年10月24日

飯島真理「愛・おぼえていますか」その一

飯島真理愛・おぼえていますか」はアニメ「 超時空要塞マクロス」の主題歌

でもトミヤンはアニメにはまったく興味がありません。

何故に飯島真理なのか・・それは・・・

若かりし頃のトミヤンのちょうどツボにはまったというか・・・

アイドル歌手のミーハーに素直になれないトミヤンにとって

飯島真理さんは可愛いけどシンガー・ソング・ライターだったし

彼女はミュージシャンでもあるということで、自分の中での変なこだわりもあって

トミヤンにとっての数少ないアイドルだったのかも知れない(笑)。



ああ・・懐かしの80年代トミヤンも若かったけで、堺マサアキ、小堺君も若かった!(笑)

飯島真理-愛・おぼえていますか


ちなみに飯島真理さん、ロンドン録音の作品ではジェフ・ベックの作品などでおなじみ

マックス・ミドルトン(Key)などとも共演しています。

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2011年09月15日

松任谷由実「紅雀」

松任谷由実(ユーミン)はトミヤン世代は

本当に猫も杓子も聴いていたし、いたるところで耳にしてしまう

特にブレイクしていた80年代後半の商業主義的な楽曲は

あまり好きにはなれなかった。

自分にとってのユーミンは荒井由美時代のデビュー作の「ひこうき雲」と




結婚してからの第一作78年の「紅雀」の2枚だけで十分です。

まわりのユーミン信者に怒られそうですが(笑)。


特にこの「紅雀」だけは大好きで、今日も車の中で聴いていました。

季節感を感じる今にぴったしの作品だと思う。



海辺の町で育ったトミヤンですから、この曲はキュン!ときますね。

夏の終わりの儚さ、切なさが・・・「9月には帰らない」です。



晩夏から秋に移り変わる季節を感じさせます。

赤く染まる夕暮れ時・・なんとなく若かった頃の懐かしさが・・

アレンジもそういう意味では素晴らしいアレンジです。

ハルジョオン・ヒメジョオン



晩秋・・この曲を聴くとこれから迎える寒い「冬」への覚悟が出来ます。

残されたもの

タグ:松任谷由実
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2011年08月28日

ムーンライダース「くれない埠頭」夏は終った

ムーンライダース「くれない埠頭」
もう30年以上前に聴いて、夏の終わりの定番曲になった。

屈折した若者だったな〜

トミヤンもその周辺の友人たちも・・・


今頃・・ライヴ盤がでるなんて〜

30年前に出してよ〜!



作曲:鈴木博文
作詞:鈴木博文
吹きっさらしの夕陽のドックに
海はつながれて 風をみている
行くあてもない 土曜のドライヴァー
夢をみた日から きょうまで走った

Sitting on the Highway City on the Highway
いつかは 雨に打たれるさ
Sitting on the Highway City on the Highway
誰かを待ちつづけて

吹きっさらしの 夕陽のドックに
海はつながれて 風をみている

残したものも 残ったものも
なにもないはずだ 夏は終った

Sitting on the Highway City on the Highway
いつかは 雨に打たれるさ
Sitting on the Highway City on the Highway

誰かを待ちつづけて

吹きっさらしの夕陽のドックに
海はつながれて 風をみている
行くあてもない 土曜のドライヴァー
夢をみた日から きょうまで走った

残したものも 残ったものも
なにもないはずだ 夏は終った





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2011年08月19日

J-A.O.R 桐ヶ谷仁

暑い夏もそろそろ終わりに近づいている、今日この頃、

夏が嫌いなトミヤンはうれしいかぎりなのだが・・

若かった頃は・・一抹の寂しさを感じたものです(笑)。


そんな時期にピッタシなのがご紹介する桐ヶ谷仁さんです。

彼も一般的には知られていませんが

J-A.O.Rそのものと言ってもいいでしょう!

83年の名作「JIN」です。

桐ヶ谷仁 / Jin 【CD】

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はしゃぎすぎた夏も終わりに近づき、人影もまばらになった海辺を、

独りぼんやりながめている・・そんなとき聴きたい音楽

はてった身体と心をクールダウンさせてくれる・・

めちゃくちゃセンチです!(笑)


それでは1曲目の「海辺の町」です。



まだ現役だったんですね(失礼!)

去年の映像で名曲「テールライト



こちらもイイネ!

タグ:桐ヶ谷仁
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2011年08月02日

J−A.O.R 安部恭弘 パート2

前回に引き続きMr.ジャパニーズ・A.O.Rの安部恭弘さんで、



2000年以降も地味ながら作品を発表していますが・・

どれも廃盤で買うこともできません.


80年代の作品のデヴィッド・フォスターばりの大袈裟なアレンジは影を潜め

シンプルなやさしいメロディーが目立つようになってきました。

それはそれで、また結構良い曲が多く、改めて才能を感じられますね。


まずは安部さんの魅力が十分に伝わる「Still Live In My Heart



安部さんにしては少し異色な「咲かぬ花されど枯れぬ花」をどうぞ

タグ:安部恭弘
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2011年07月28日

J-A.O.R 安部恭弘 パート1

安部恭弘さんはトミヤンの80年代の想いでと言って過言ではない・・

そのくらい熱心に追いかけて聴いていた、数少ない日本のアーティスト。

ジャパニーズ・A.O.Rと言えば稲垣潤一さんとかがメジャーなのかな?

新井由美に始まったニュー・ミュージックが徐々に洗練され

より都会的に時代の先端をゆくような音やアレンジが流行だした80年代

もっとも洗練された楽曲を発表していたのが安部恭弘さんではないだろうか?


残念ながら彼はほとんど表にでる機会に恵まれず・・

後発の楠瀬誠一郎さんなどがヒットを飛ばす中・・

何故か注目されることなく見過ごされ過ぎてきた不運の人でもある。

しかし、楽曲が素晴らしいということもあり、

今だコアなファンがいることも事実で、トミヤンもその一人。


そういった訳で彼のCDとかは廃盤が多く、なかなか入手が困難な状態

とりあえず手にはいるものは買った方が得策かも?
          ↓
『ゴールデン☆ベスト』 安部恭弘 [CD]

都会的、それもニューヨークを感じさせられる「STILL I LOVE YOU



珍しい安部恭弘さんの姿が拝める動画で「memories」をどうぞ!

タグ:安部恭弘
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2011年02月15日

尾崎亜美「ボーイの季節」

なぜこのブリティッシュ・ロック・ブログで尾崎亜美なのか?



それは単にトミヤンが昔よく聴いていたからです!(笑)
(最近は頻繁にブリティッシュ・ロックから脱線いたします・・スミマセン!)

あの歌手の杏里さんの「オリビアを聴きながら」を作詞・作曲し

松田聖子、中森明菜、岩崎良美、松本伊代、観月ありさ・・などなど

80年代のアイドルたちのヒット曲をほとんど彼女が書いています。

尾崎亜美さんで「オリビアを聴きながら
     ↓      ↓
http://www.youtube.com/watch?v=D_vhVz6QDTs


シンガー・ソングライターでもありヒット・メイカー

70年代〜80年代のご自身の作品も傑作と呼べるような作品ばかりですが

今ではそのほとんどが廃盤で好きな作品ほどプレミア価格で中古品が売られています。

アメリカのTOTOデビッド・フォスターなども作品に参加して

彼らに天才少女(当時もう少女ではありませんでしたが・・)と言わせしめ、

デビッド・フォスターはメンバーを日本に引きつれてまで

尾崎亜美のレコーディングに全面参加したりもしていました。

それほど彼女のポップ・センスは優れていたのでしょうね。

トミヤン自身、コンサートも静岡市民会館で5回くらい行きました。

良かったのですが・・尾崎亜美さん・・演奏よりもお話が長いんで、ちょっと参りました。


それでは松田聖子さんに提供した曲で「ボーイの季節」です。

亜美ワールドが全開です!

絵的には松田聖子さんなので・・亜美さんゴメンナサイ!松田聖子さん「ボーイの季節」です。



お暇な方は本家のもどうぞ!(笑)。
  ↓      ↓
http://www.youtube.com/watch?v=gPEy1AD-6Ds&feature=related
posted by トミヤン at 09:00 | Comment(6) | TrackBack(0) | 邦楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月22日

ラジ(Rajie)/The Tokyo Taste

ラジ(Rajie)と言っても日本の歌手ですが・・

知っている人は知っている歌手なんですが・・知ってますか?(笑)。

大好きでしたね・・でもなんで聴くようになったのか記憶がありません。

77年のデビューアルバムとても素敵でした。

HEART TO HEART

HEART TO HEART
価格:2,310円(税込、送料別)



バックを固めるのは、坂本龍一、高橋幸宏などYMO関連と鈴木茂などの「はっぴーえんど」関連

当時の日本の音楽シーンの最先端のミュージシャンが一同に会したような作品でした。

ただこのファーストはバランスがとれた日本のA.O.Rのお手本のようです。

これ以降の作品はバックの演奏がピコピコのYMOだったり・・

かなりマニアックにいじられてしまっているので好き嫌いの別れるところです。

トミヤンは84年頃の最終作までファンでいた記憶があります。

それではラジで「HOLD ME TIGHT



当時としては、都会的センスに満ちていてユーミンよりクールな感覚でした。


ドライヴの時、当時はカセット・テープでしたが、

いわゆる日本のニュー・ミュージックというカテゴリーの楽曲と

おどろおどろしい?プログレやジャズ・ロックを一緒くたに混ぜて流していた

トミヤンこと私はかなり変態チックでしたね!(フラレル訳です・・笑。)

それでは30年前に戻って

サディスティックスとの共演+BUZZ(知ってるかな?)で「The Tokyo Taste」です。

アルバムでは南佳孝さんとのデュエットでしたが・・ここでは黒人さんです。

posted by トミヤン at 23:56 | Comment(2) | TrackBack(0) | 邦楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月21日

ムーン・ライダーズ 「物は壊れる、人は死ぬ、三つ数えて、目をつぶれ」

ムーン・ライダーズの85年の「青空百景」は

内容はもの凄く暗いのに、何故か突き抜けた明るさがあった不思議な作品でした。




ムーン・ライダーズは75年のデビュー当時から、日本のロックの一翼を担っていた

重要なバンドでしたが、その先鋭的なサウンドは時代の最先端もしくは、その先を見据え

作品がレコード会社からOKがでず、お蔵入りになることも・・・

決してコブシを振ることだけがロックじゃない・・そんな日本の数少ない貴重なバンド、

この特有な屈折感が超たまらない、信者たちをも生むきっかけになったと思います。

それでは「夏は終わった」の歌詞がたまらない「くれない埠頭」と

もうタイトルでやられました「物は壊れる、人は死ぬ、三つ数えて、目をつぶれ」をどうぞ!




もう・・とことん生き詰まったらこの曲を聴いてください!

物は壊れる、人は死ぬ、三つ数えて、目をつぶれ」     
    ↓        ↓
http://www.youtube.com/watch?v=BXWk-j5Htos

posted by トミヤン at 20:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 邦楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月15日

四人囃子with弘田三枝子

四人囃子は71年に結成され

日本を代表するギタリスト森園勝敏を中心に
74年「一触即発」でメジャー・デェビューをして

ブリティッシュ・ロックとくにサイケやプログレに影響を受けた
日本のロック聡明期を代表する重要なバンドだったと思います。



当然ながらピンク・フロイドからの影響は大きく
森園の弾くギターのトーンはピンク・フロイドしています。

76年の「ゴールデン・ピクニックス」も名盤です。



そして弘田三枝子さんは日本の60年代を代表するポップス歌手。

69年のヒット曲「人形の家」が有名ですね。
あのレナウンのCMで歌われたワンサカ娘も弘田三枝子さんが歌っています。

当時の歌手は基本にジャズがありますから、みなさん実力派で上手いです。

それでは弘田三枝子さんで「私が死んだら」です。
彼女のキュートな魅力は現在でも十分に通用すると思います。



そしてピンク・フロイドっぽい四人囃子の「おまつり」をどうぞ!



そしてそして強引ですが、四人囃子と弘田三枝子さんの共演で
名盤「一触即発」から「空と雲」です。



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posted by トミヤン at 22:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 邦楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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