2009年04月19日

西伊豆にプライベート・ビーチを探せ!withアラン・パーソンズ

今年の夏は海水浴に行きたい!

もうたしか10年は行ってないかもしれない。

しかし人ごみの大嫌いなトミヤンですから、

混雑するような海岸は行きたくありません。

そこで今回は調査の為のドライヴとなりました。

BGMはアラン・パーソンズ・プロジェクト改めアラン・パーソンズです。


★アラン・パーソンズ関連★

アラン・パーソンズ/オン・エア

97年の「オン・エア」は何故か廃盤の状態みたいです。

前作から作曲や音楽面、ヴォーカルの担当でもある
相棒のエリック・フルフソンが離脱したため

ヴォーカル及び作曲もすべて外注で製作されています。
(今回は元パイロットイアン・ベーアンソン(Gt)が作曲を担当しています。)

10ccのエリック・スチュワートそしてなんとグラミー賞歌手の
クリストファー・クロスなど豪華なゲストを迎えています。

しかし誰が歌おうが、作曲しようが、全体的には
やはりアラン・パーソン流が貫かれていて、素晴らしい出来の作品です。

それでは6曲目の印象的なバラード「Brother up in Heaven」を聴いてください。



記事と写真は「迷盤と旅」別館へどうぞ!
    ↓   ↓   ↓
http://japan-travelmusic.blogspot.com/2009/04/blog-post.html

西伊豆

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posted by トミヤン at 07:37 | Comment(2) | TrackBack(0) | 「迷盤と旅」別館 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
TBありがとうございます。

On airは「空」がテーマのアルバムですが、
西伊豆の青い空がよく似合うでしょうね。
目に浮かぶようです。

APPといえば、
Eric Woolfson の「Sings the Alan Parsons Project That Never Was 」
というアルバムがもうすぐ出ますね。

ちょっと期待しています。
Posted by リバーサイド at 2009年04月22日 21:11
リバーサイドさん、コメントありがとうございます。

APPに精通している方だなと思いうれしくて、おもわずTBしてしまいました(笑)。

APPはすごく良質でポップな曲も多く、それでいてアルバムはストーリー性もあって、大ファンなんです。

最近は新作がでなくなってしまいましたんで、寂しい思いなんですが・・

Eric Woolfson の「Sings the Alan Parsons Project That Never Was 」

APPの声といえばEric Woolfson です。非常に楽しみです。
Posted by トミヤン at 2009年04月23日 05:21
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